施設紹介

「躯体造り」に先手を打つ。
顧客の期待に応え、組織を支える企業体へ

大阪や神戸など大都市圏にも近い神戸三田という好環境な立地を活かし、
自社保有物件◯◯〇〇坪の延床面積を保有、 倉庫面積◯〇〇坪(延床面積でも良い)、
資材加工センター◯〇〇坪を設置、 関西圏だけでも年間◯◯〇〇万平米※の型枠を敷設しています。

資材加工センター

 

【機材リスト】
製材機(縦引き6台):現場加工を限りなく少なくする為、加工場に多数の製材機を設置。
フォームタイ自動注油機(1台):頻繁な油の供給整備で、部材の錆止めやセパレータへのスムーズな取付けが可能になる。
パネル自動ケレンと油塗り機:パネルの剥離剤塗布の管理で、転用率を向上させケレン機の使用で作業効率を上げ人件費を削減。
桟木用ケレン機:桟木の付着したコンクリートをケレン加工し再利用ことで、資材の無駄を減少させる。
鋼管用ケレン機:鋼管の付着したコンクリートをケレン加工することで、資材の長持、耐久効率を上げる。

資材物流倉庫

 

【機材リスト】
パイプサポート 1~9尺(300~3,900㎜)45,800本、ペコビーム 600㎜~3,900㎜ 9,860本、パネル 700~3,000㎜ 13,800枚、ゲタパネル 300~700㎜x1,800~3,000㎜ 1,600枚、鋼管 アルミ製(規格/保有数)1~4m56,300本、鉄製(規格/保有数)1~2m24,000本 1,5~3m24,000本、軽鉄製(規格/保有数)12,000本