会社概要
巧技を極め、
巧拙を創建する。
会社概要
| 会社名 | 株式会社 山中建設 |
|---|---|
| 代表取締役社長 | 山中 博史 |
| 専務取締役 | 山中 伸亮 |
| 本社/資材センター | 〒651-1502 兵庫県神戸市北区道場町塩田2446-3 TEL:078-985-2200 FAX:078-985-2201 |
| 東京支社 | 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-2-14 天翔高田馬場ビル509 TEL:03-6823-5553 FAX:020-4664-2057 |
| 設立 | 1974年 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 事業内容 | 型枠工事(一般型枠全般/免震工法型枠/PC工法型枠/デッキ型枠/鋼製型枠) |
| 従業員 | 15名 |
| 型枠大工 | 100名 |
| 型枠解体工 | 50名 |
| 建築許可番号 | 兵庫県知事 許可(般-27)第300642号 |
| 関連会社 | 株式会社アクタス |
| 沿革 | 1959年(昭和34): 初代、山中勝久が東淀川区にて型枠大工を始め、新大阪駅新築や大阪駅改修工事に携わる。 1971年(昭和46): 茨木市に資材倉庫を新設し、材工一式の型枠工事の請負として事業拡大。 1974年(昭和49): 資本金5,000,000円にて山中建設を創設。 1976年(昭和51): 兵庫県三田市の300坪に資材加工センターと本社を移設。神戸方面の地場ゼネコンの型枠工事を中心に事業をさらに拡大。 1985年(昭和60): 大手ゼネコンの2次下請けとして、大型型枠工事の受注を開始。 1992年(平成4) : 資本金10,000,000円に増資し、株式会社とする。 2000年(平成12): 山中勝久は会長に就任、次期社長に山中博史が就任する。資材加工センターを1,600坪に拡張。 2008年(平成20): 大和ハウス工業㈱の1次下請けとして選任。 2011年(平成23): 湊建設工業㈱の1次下請けとして選任。 2014年(平成26): 南海辰村建設㈱の1次下請けに選任。神戸市北区に資材加工センター(1,000坪)を増設し、倉庫敷地を2600坪とする。 2015年(平成27): 大鉄工業㈱の1次下請けとして選任。 2018年(平成30): 神戸市北区道場町塩田2446-3に全ての資材加工センターと事務所を統合。 |
アクセス&MAP
本社/資材センター
東京支社
ごあいさつ
「建物の躯体を極める企業を目指して」
当社は昭和 34 年起業以来半世紀に渡って型枠工事一筋にやってまいりました。"安全第一"、"工期短縮"、"精度向上"を合言葉に、日々、技の研鑽に励んでまいりました。一つ一つ積み上げてきたその信念と技術は確かな信頼を呼びどんな複雑な構造にも対応し、広く大阪や神戸の活動エリアを着実に広げています。それを支えてきたのは、職人一人一人が常に"探究心"、"好奇心"をもって仕事に取り組むと云う姿勢です。今までのやり方で良いのかと、自分自身や仲間に問い掛け、改良し、新しいやり方を開発していく技術集団を目指しています。近年の金属やプラスチックなどの新しい型枠材料や新工法も積極的に取り入れ、より一層の技術向上にも努めてまいります。常に何が最良かを優先し、従来のやり方にとらわれず、"安全第一"、"工期短縮"、"精度向上"をこころざし、これからも、一層の精進をかさね建物の躯体を極める企業を目指します。

代表取締役 山中 博史